お知らせ 訴訟など 2018/05/10 | 0 Comment

大川小の判決は、無理難題を求めているのではなく、子どもを預かる立場として、
最低限のことをやってほしいということです。
村井県知事も、実はそのことを知っています。市長も、議員も、教育委員会もみんな知っています。
2012年3月11日のニュースより。 6年前のこの発言は一審、二審の判決と同じことを言っています。

市教委のメモ廃棄などの事後対応の不手際も、以前は厳しく指摘していました。

市も県も「学校の多忙化」「ハザードマップ」「国に…」等、後付けの理由を並べていますが、
本質をすり替えてはいないでしょうか?
命に向き合っているのでしょうか?

あの日子どもたちが逃げたかった山は、校庭のすぐそばに今もあります。 確認1:すぐそばの緩やかな山

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